LIVE1: asedaisuke
アセダイスケはほとんどの作業を、マルチモニタのコンピュータを利用して行っています。中継する代表的なカメラとして、作業の様子を公開しています。
中継の様子から

座って作業していますが、著しく後ろにもたれているときは、椅子のリクライニング機能を使っています。疲れた状態であっても、作業が可能なように配慮しています。詳しくは、下部の解説をご参照ください。
JavaScript版中継
Java版中継
利用時のご注意
提供主旨
本来の目的は、所在の確認を行いやすくするというもので、体調の悪いときなど、モニタの手前にいないことが多いアセダイスケに関する情報を知る手段となっています。当初は、アセダイスケ事務ページにおいて提供していましたが、現在は公開として作業風景の中継という目的もあります。2005年8月15日からは、完全な中継と記録を指針上で明示し、可能な限り公開を行っています。
利用時のご注意
- 中継を行うページについては、WAN側のネットワークからのみご利用頂けます。中継基点である原・家屋内のネットワークではご覧頂けません。
- 共通のご注意については、ライブカメラの案内へまとめています。
中継映像の解説
- アセダイスケガイドラインにより、ほとんどの作業はコンピュータの手前で行うことを基本としており、可能な限り場所を離れることがないようにしています。
- 寝ているときもあります。画面中で眠るときは、明かりを付けたままにしています。
- コップ、タオルがよく出てきます。飲み物は、赤いコップなら温かいコーヒー。ガラスコップは、お茶か、コーラ、トマトジュース、牛乳です。タオルは、台ふきから汗ふき、眠るときの頭置き場になることもあります。
- カメラの手前は物置になっています。書類やCD、DVDなど、しばらく置いておきたいものを維持しています。急ぎの用事は、奥のモニタに設置しています。
- モニタは3面を確認できますが、左側に2台が隠れていて、合計5マルチモニタ環境での作業を行っています。中央のモニタは必ず表示があると思いますが、左右1面ずつの3面のみで作業することもありますし、多くのデータを同時に見ながら作業する場合などは、5面全てを使います。
- プロジェクタでの利用が可能になっていて、正面奥にあるスクリーンに表示ができるようになっています。暗くなって、後部に大きな画面表示があれば、プロジェクタを利用しています。