●過剰在庫等における処分等の勧告(7/10)
オークションへの出品で、不必要なものを売ることができます。


●弟くんへのコンピュータ貸与
ノートパソコン(Acer)と、携帯型の通信機器(PHSカード)を貸与しています。弟くんの持ち物として扱います。


●失敗は仕方ない(7/4)
失敗することを恐れるにあらず。若さを悔いることはあらず。何にでも挑戦することは良いこと。自信を持ってやっていけば良い。
家族とは、挑戦を支えるものであり、呼びかけることで助けてもらえる。
おすすめ->「おまけの小林くん」、「彼氏彼女の事情」

○失敗してしまう
集中力が足りないのかもしれない。「集中力」、「ヒューマンエラー」などの切り口から考えよう。
おすすめ-> 「失敗のメカニズム」、「集中力をつける」、「頭のうまい使い方、へたな使い方」、「危険と安全の心理学」

○安全なくるまの運転
お父さんの心構えを理解することも必要。
おすすめ-> 「上手といわれるミドルの運転術」

○親でも失敗する
子育ての本で紹介されている言葉の一つ。猿も木から落ちるであるとか、弘法も筆の誤りという言葉があります。非を認める力、非を指摘する勇気、どれもみな、間違えではありません。
おすすめ-> 「子どもが育つ魔法の言葉」(子育ての予定がなくとも、対人関係の改善の原点だと解釈して読めばおもしろい。)

○恋愛において彼女の要望に応えたい
おすすめ-> 「聖はいぱー警備隊」

○何が原因かを深く考えたい
おすすめ->「波動の人間学」


●心理学について(7/4)
若くして心理学を学ぶことの姿勢は評価できるけれど、心理学以外でも、人間には知っておいて良いことと、知らなくて良いことがあるということに注目してほしい。何でも知ってしまうことは、パンドラの箱と同じで不幸を呼び寄せる。もちろん、受け止め方、成長の過程によって、役立つ日が必ず来る。パンドラの箱は、最後には希望の光が出てくる。同じ意味だと解釈できる。


●長距離運転における同席者との効率的な空間共有

一人での運転が、安全で効率的だったりする。根拠は、走行におけるテーマが長距離においては安全が重視となるため、体力を温存した走りに徹するためだ。基本的な健康状態が悪くなければ、安定した走行を持久し続ける。ただし、体力からも居眠りしやすい状況を生むことも認めないといけない。助手の出番だ。

助手は常に運転手を補助する立場にある。補助には、運転手の精神を安定させる役目もある。得手不得手の観点からいえば、お父さんが助手席に座ることは適さないと考えるのが自然。なぜならば、体力的にも疲れやすい年齢なので、疲れれば助手どころか足を引っ張ることになりかねないため。運転とは本来、前を見てくるまを走らせることであって、同席者に気を遣うこと自体、体力消耗になって不本意であると言える。誰が運転しているのかを丁寧に考えないといけない。

スマートな運転を目指すためには、年齢が若いほど前に座ってもらう。お父さんには運転手が眠っていないかだけを確認してもらう。運転手は安全な運転に努める。

※昼と夜では、夜の方がより危険で、高度な技術を要することも知ってください。視界が悪いためです。統計学的にも事故件数は夜が多くなります。
※2時間に1度の休憩が適切。可能ならば交代で運転すべき。
※40kmで1時間走行後に60kmで走れば、疲れからか恐いと感じるのは当たり前。
※お父さんにしてみれば、自分よりも経験の少ないものに対しての不安がある。この不安を感じさせない工夫を考えないといけない。
※参考図書「上手といわれるミドルの運転術


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