アセダイスケの新しい拠点です

引越情報
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●衛生的な利用を推進するために(7/5)
不衛生なままである場合における健康上への影響や、他の家族や家屋への負担があることを十分に知ってください。あらゆる道具や家屋が、いつまでもきれいな状態で使えるように、十分な注意を必要とします。


●線香の管理等(8/14)
+線香の残りかすを集めています。線香立ての土を集めるための行為ですのでご理解ください。


●空調管理等の実施に関する指針(8/13)
作業部屋は換気を常に行えるように工夫しております。夏期については原則として、24時間気温や湿度に関係せず、常時扇風機を運転させ、必要条件が揃った時点でエアコンについても運転を切り替えるものです。コンピュータ利用時における部屋の気温は、常に3から4度程度(確認済の最大上昇温度は6度)上昇する傾向にあり、常に対策が必要です。外気温の上昇や人為的なミスなどを含めて、一律上昇を抑える行動を行っておくことにより、中期的な観点から事故の発生率を抑えるものです。部屋の気温上昇は火災などの事故を招く原因になります。また、風の直接取り入れる場所と、気温の上昇が最大となる場所とは、気温差が激しいことをご理解頂き、心理的にも体力的にも快適な維持を行っていけるように計画を立てております。多大なご協力をお寄せ頂いておりますことをお礼申し上げます。

○空調機器
+エアコン・・・室内気温が33度を超えてから、-2度で除湿運転を行います。必要に応じて冷房に切り替え、30度設定で運転させます。朝10時から夜8時までを利用時間帯として考慮します。
+扇風機(入口側)・・・原則として風力2で24時間稼働させます。夏期に入り気温の上昇も朝早い時間となることから、風力1への変更はできるだけ避けて頂くように重ねてお願い致します。必ずしも変更を抑止するものではありませんが、利用上の健康を害するなどの必要に迫られて変更した場合には、少なくとも席を外す前に元の設定へ戻すことをお約束ください。部屋の奥では朝8時の時点で30度を超えることが大半で、窓を全開にした場合でも風がなければ空調として機能しづらい状況になります。風を通すことだけが目的ではなく、強制換気による気温の引き下げが必要不可欠です。また、本事項は気温28度以下になった時点で見直すものですが、9月いっぱいは平均気温が高いことからも変更の可能性は低いとお考えください。エアコン稼働時は外気を取り込むことで冷却するわけではないので、運転を停止します。※戸も閉めて下さい。
+扇風機(コンピュータ側)・・・原則として最低風力1、標準風力2で24時間稼働させます。気温差による再考は、季節毎に再考します。エアコンの稼働時でも、風力1で運転します。
+冷風機・・・現在、敷設を中止しています。
※送風によって直接風が当たることは健康上の理由から望ましいことではありませんが、夏期に入りご協力頂いておりますことをお礼申し上げます。

○空調機能
窓からの吸気については網戸がついている場所を優先的に開放しています。適切な吸気のためにご協力を頂いておりますことをお礼申し上げます。
+洗面近くの窓・・・虫対策のため、1ミリ以下で開けた状態を維持しています。
+トイレまわり・・・窓は常に換気のために開けます。ドアについては、昼間は状況に応じて開放することがあります。
+床の間・・・虫対策のため、1ミリ以下で開けた状態を維持しています。
+玄関・・・ハエや猫の進入を防止するため閉めています。食糧を狙って猫の進入があるとの話がありました。
+南側廊下・・・床の間の前については開けた状態を維持します。寒いときは窓ではなく、部屋の戸を閉めることを優先することを勧めます。
+台所・・・換気を目的に開けた状態を維持しています。
+風呂・・・ 換気を目的に開けることを推奨しています。
+仏の間・・・必要に応じて換気のために開けることを推奨しています。
※雨天時も開けたままにすることを推奨しています。ただし、コンピュータ機器の周辺は雨が入り込む場合があるので、状況に応じて閉めることを推奨しています。
※1ミリ以下で開けた状態を維持するのは、ハチはもちろん、ハエや蚊が入らないように配慮してのものです。

○屋根の気温を下げる工夫
現在、方法を模索中です。ホースをつないで放水し、屋根に水を浴びせる作業を日中数回実施できれば、気温を抑える工夫となるかもしれないので、具体的な作業や方法を検討しています。

○南側廊下におけるカーテンの使用中止について
日光の取り入れを目的とした、カーテンの利用中止を決定しました。遮光性の高いカーテンを利用することで、中の状況が分からないように配慮してきましたが、遮光性の高さから洗濯物が乾かないことや、部屋が暗くなることを懸念事項として再考した結果、遮光しない方針へ転換しました。
○窓から外を見渡すことで人との交わりを促します。
○畳や壁が日焼けするなどの危惧はありますが、長期的な観点に基づくものであり、基本的には光を取り入れる姿勢を優先します。
○夜間に対して本規定を強いるものではありませんが、朝にはカーテンを開くようにする必要があります。原則カーテンを閉めた本人が開けます。
○カーテンを維持したい場合は、遮光性のないものを購入する必要がありますので、検討を続ける必要があります。

○仏の間については、冷風機を導入する。


●健康的な生活を営むための計画的な敷設等検討について(7/7)
生活における基本的な確保が十分でないために、体力的もしくは精神的な負担を強いる可能性を否定しないことから、必要な検討と敷設に徹っするように注力します。
○ふとんのないことに起因する問題・・・ふとんがないことや、不完全であることから、ゆっくり休めないことは留意すべき。
○手荒れ等・・・ゴム手袋の使用を推奨。利用しやすいサイズの確保。作業の分担の検討。
○工場からの影響・・・ゴムを削る作業の時、粉末が飛来し長期間吸い続けると健康に影響を受ける可能性がある。またシンナーなどのニオイも同じで、窓の開閉を臨機応変にする必要がある。設立の際、合意の書面を作成しているとのことで内容を確認中。


●南側廊下における洗濯物の干し方に関する注意(7/5)
現状で利用できるものは維持するという観点から作業は検討中ですが、洗濯物干しは十分な加重に耐えうるものであるとは考えにくい構造であると言えます。ひもでくくってあるだけの構造で、設置後も年月が経っている観点から安全性は十分ではないと考えています。加重負担を抑えるため、洗濯物を干す目的以外での利用は制限します。例えば、乾いたものを放置することや、衣服の保管場所として利用することなどです。
○針金などを使った構造へ置き換えを検討。


●仏の間に関連する作業(7/22)
過ごしやすい空間を形成するため、大部分の荷物を引き上げました。現状における計画作業は完了したので、新たな作業は予定していません。
○仏壇前のテーブルが規定外の位置にあるため、再度本来の位置へ復帰する検討中です。周辺の清掃も必要です。
○ぞうきんがけは汚れのひどい場所に対して、畳を含めて行っています。ダニ殺虫剤の散布も同じ要領で行っています。
○写真等の再設置検討。写真の固定の強度等を確認して、設置をやり直します。


●荷物の整理中(7/22)
現在、整理を進めています。コンピュータ類などの業務に必要な優先的順位の設定された対象はすべて作業を終えました。現段階は、家屋全体で効率的な最低限の運用と、業務で時折必要となる荷物等の選別を行っています。
○ふとんの日干し・・・日光に当てる方法を模索。
○食器類の棚への再収容・・・風呂の湯沸かし部位に設置している食器棚への再収容を検討。清掃を検討。
○食器類のオークション出品・・・必要とする量以上の食器類があることから、格安で出品して処分。第一期選別完了。出品時期未定。

※体力のいる作業なので、基本的に非優先とし、週末の作業などを中心にするものです。


●衛生面の向上に起因する清掃等の実施(7/3)
通常の生活に必要な衛生面における向上を目標に、清掃等を余力で進めていく方針です。本作業は非優先事項です。
○台所・・・通常利用する食器のハイター消毒済み。床下のぞうきんがけ。食器棚の清掃。各棚の取り外し。キッチンの下にある棚や引き出しのカビ対処。
○洗面所・・・ひげそりのゴミに対応するため、ゴミ箱の設置。ぞうきんがけを中心に予定。ハイターによる消毒済み。ゴムなどの汚れが残っているが、いったん作業を終えて利用を再開する方針。
○便所・・・ぞうきんがけなどを中心に予定。簡単に清掃済。
○風呂・・・簡単な清掃済。壁面の清掃を中心に、水洗いなどで対応予定。
○仏の間・・・仏壇前のレイアウト変更および清掃。
○南側廊下・・・窓の内側における簡単な清掃は終えています。
○清掃対象の拡大・・・南側廊下、仏の間、床の間を対象に加えました。
○外側からの窓周辺にあるクモの巣を清掃。仏の間ほか、再度作業が必要。
○掃除機の不衛生さに留意すべき。旧式であることや、空気の排出口からのゴミの粉塵排出も問題視。新規で新しい掃除機を購入検討へ。


●安全面における向上を目指して(7/3)
家屋においては全体に放置された期間があることや、古さや設計の欠陥から安全面に問題があることを認識しています。順次改善を行い、生活機能における安全な運営を支えることができるよう工夫を行うものです。
○棚の取り外し・・・設置されている棚は、古さや設計や敷設の欠陥から問題が発生しやすい状況にあります。いったんすべてを対象に取り外す方針です。重いものを載せなくとも置き方によって崩れたり、敷設の際に十分な固定がなされていない場合もあります。
○釘の取り外し・・・小物をぶら下げることを目的に多数設置されている釘ですが、古くなったものが外れかけていたり、安全面から不適切な位置に設置されている例があります。安全が確認できないため、いったんすべてを対象に取り外す方針です。

●作業対象外となっている例
現在までに規定の対象となっているにも関わらず、利便性や作業延滞から対象外となっている箇所を示します。示されているもの以外は、把握が遅れているものとなりますので、面倒でもお知らせください。
※釘、針金などの資材が揃ったので、作業の検討に入っています。
○仏の間・写真の支え等3種9箇所・・・利便性を優先しています。ガラスを使っているものなので、早めに入れ替えることを検討中です。
○仏の間・絵巻等の釘2箇所・・・利便性を優先しています。直接の影響が少ないと判断し、作業が延滞しています。
○床の間・服かけ等1箇所・・・利便性を優先しています。直接の影響が少ないと判断し、作業が延滞しています。
○床の間・絵巻等の釘5箇所・・・利便性を優先しています。直接の影響が少ないと判断し、作業が延滞しています。
○入口付近・靴箱上部および周辺・・・利便性を優先しています。作業が延滞しています。
○作業部屋・時計周辺・・・町内放送用機器のケーブルがあるため、利便性を優先しています。作業が延滞しています。
○台所・棚2種3箇所・・・食器等の置き場として利用しているため、利便性を優先しています。作業が延滞しています。


●正面入口における整理と改善(7/5)
入口は整理を進める改善が特に遅れているので留意。基本的に玄関口の状態は、良くしておくべきであると認識するものなので、何らかの対策が必要とするものです。


●ふとんの日干し
外にふとんを干す方法が現在のところないので、方法がないかを検討しています。
○2,000円〜3,000円程度で布団用の物干し竿が購入可能であることを確認しています。
○屋根へふとんを干す方法がないかを引き続き検討します。


●トイレの水が止まらず
水を流したままで止まらなくなる現象が発生しました。ふたを開けてみると、節水のために500mlのペットボトルが2個入っていて、おそらく不具合の原因になったと推察します。位置を固定する工夫が必要で、作業内容の検討中です。妹くんにも事情を聞いたところ、作業を実施したのはお父さんの可能性もあるとのこと。経緯は一部を把握。


●虫対策と電灯利用の制限について
家屋に虫を寄せ付けないようにするため、電灯を付けるときは窓を閉めるように心がけてください。平常時は懐中電灯などを利用して移動するようにすれば、虫を光でおびき寄せてしまうことも少なくなります。夏の気温上昇を受けて、窓は基本的に開けておきたいのですが、外から窓を覗き込んだときに光が漏れている場所がないようにする必要があります。懐中電灯の利用は、利便性のある生活を阻害するものですが、虫を寄せ付けない工夫としては有効なものですので、ご協力ください。


●掲示板の設置検討へ
短距離の出掛ける用事などで、行方を知る手がかりを書いておく、掲示板等の設置を検討中です。自動販売機にジュースを買いに出ているであるとか、姫路まで出掛けているなどという状況把握に役立てます。また、今後の予定等の把握にも利用します。
○利用可能な機材の候補が2種あります。


●食生活に関するガイドライン(8/8)
食糧の確保は原則として各自で大部分を行います。コープによる宅配もできますので、必要時はお申し出ください。

○調達予定
今後の調達計画において参考予定です。コープの注文と関連して、定番を整理する予定です。
・ウイダーインもしくはカロリーメート2
・日持ちしそうな惣菜等 2種程度
・ほうれん草 2セット
・トマト 4個
・天ぷら等の肉類を500円分(月・火に割当)

○炊飯等に関するお願い
炊飯については、計画的実施が難しいことに起因して、各自における炊飯後に保温等を行わずに冷蔵庫への収容を行います。炊飯後は、他の利用者に配慮することを目的に、速やかに別な容器に移して冷やします。熱いままで冷蔵庫へ収容すると、他の冷蔵品への影響が大きいことから、必ず冷やしてから収容してください。食品等における貯蔵は、原則規定の収容位置を利用し、対象外の位置や方法を使わないことを推奨しているため、炊飯を行った者が監視します。
○計画的な炊飯等については、現在検討中です。月曜日から金曜日までにおいて、一日2度程度は計画供給できるように再考します。


●台所における食器等の利用について(7/2)
○食器類は、通常利用を推奨する対象のみを選び出し、流し台の上へ配置しています。生活上に必要なものはまとめてありますので、原則まとめたもの以外を利用しないでください。
○食器の洗い方は、スポンジに洗剤を含めた状態で洗った後、水で流します。もう一度、同じ動作を繰り返し、最低2度は洗います。完全に洗うことができないときは、食器を流し台に放置します。洗い物の担当者は、24時間中に1度は食器を必ず片づけます。食器は、衛生的な状態を維持する観点から、必ず洗うことを推奨せずに、流し台へ持っていくことだけを指導します。
○床面へ配置する食器等は、洗浄等を行っていないため、不衛生です。利用を推奨しないものであり、十分に洗ってから利用してください。本人の利用は自己責任になりますが、他人への利用は安全性と告知が十分に行える体制ではないことから禁止します。
○食器類は、使用の前に必ず洗ってください。洗ってあるものでもハエやネズミにさらされているため、不衛生である可能性があります。


●台所の整理(7/5)
○鍋に入った油の処理が必要。※油を固める道具を購入。近日実施予定。現状で余っている分のすべてを処分します。
○重箱のような普段使わない食器でかさばるものは、台所の入口、上にある棚へ収容。

※お茶セットなどで引き取り手を見つけるのは困難である可能性が高く、負担なく保管する方法を模索するのも一つの選択肢として検討できます。


●ゴミの収集ならびに分別に関するガイドライン(8/8)
村の策定する分別収集を模範とし、独自の指針に応じて分別を行っています。

○ゴミを実際に出す作業を想定し、後になって手間とならぬよう、捨てやすいように分別を行います。
○捨てる時点であらかじめゴミを洗っておきます。村の回収日まで保管する間、虫がつかないように配慮するためです。生ゴミ以外の全てが対象です。
○標準的なゴミの排出位置・・・家屋手間の坂道を下りて村の道を北へ行くと、すぐに左側(西側)へ見つかります。生ゴミ、ペットボトル、ナイロン等を収集しています。
○ビンやカンは、原公民館前(村の道を北に行くとある交差点の周辺)で回収します。その他大きなゴミも同様に集めていますが、大きなものは回収しない場合が多いようです。直接、収集場所へ持ち込むことになっています。
○排出日時・・・前日の夜中、眠る前に出す予定。原則8時30分となっているため、12時以降に出し、できるだけ遅くなるように配慮する。依頼するかどうかについては検討中。

○家屋内におけるゴミの収集位置
1.中央収集位置・・・すべてのゴミの収集を行う場所で、実際のゴミ分別に耐えうる分類を行っています。※移動・整理を検討中。
2.作業部屋・・・燃えるゴミとプラスチックの2種に分類しています。いずれにも当該しないものは受け付けません。
3.台所・・・燃えるゴミのみを受け付けています。※ふたの開け閉めが足下でできるようになりました。
4.洗面所・・・利便性から設置。
5.仏の間・・・利便性から設置。


●資材管理ならびに確保に関するガイドライン(8/8)

○検討中
・ひも1・・・必要性の低さがあるとはいえ、必要時に用意できないことから購入する方向で検討。
・まな板

※在庫の定数をまとめる必要あり。別途まとめた資料があるので整理中。


●過去の報告内容のポイント

○電話やファックス・・・利用可能な状態にあります。
○テレビ放送・・・利用可能な状態にあります。共同アンテナでVHF放送を受信中。
○未整理の荷物・・・床の間へ集約しています。


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