●お盆に際して(8/15)
アセダイスケならびにプライベートソリューションは、先祖を始め故人の面影を偲びつつ、あらためて冥福を祈る。
●プライベートソリューションの事業管轄変更について(8/14)
プライベートソリューションは、ジェネレーションアクトの事業系統「テックマネジメント」傘下へ管轄を移動する。
●長期的な健康管理と作業効率化を目標とする管轄外作業資源の誘導について(8/13)
プライベートソリューションは、長期的な観点からの健康管理を適切に推移させるために、誘導等を計画実行する。
(1) 適切な手順等の導入を各人で確認実行させる仕組みを導入し、定例動作の確認を促すような作業を検討する。
アルツハイマーなどの病気を懸念し、必要となる動作に関する仕組みを研究することで、健康管理に役立てる。個人的な作業で必要となる観点から、作業を依頼する。
●英賀保マンションの清算等について(8/13)
アセダイスケは、英賀保マンションについて維持を行わない方針です。清算が済んでいない状況で、残務に関しては随時処理を行っていく予定です。
(1) 支払い等に関する金銭的なやりとり
(2) 荷物の引き取りに関する残務
(3) 礼儀的な挨拶
金銭的なやりとりについては、自己解決を基本として早急な処理を徹底する方針で、作業の完了まで時間のかかる懸念を認めるものです。
●英賀保マンション内に残っている荷物の御国野家屋引き取り等に関するお願い(8/10)
アセダイスケは、英賀保マンション内に残している荷物の引き取りを行います。つきましては、作業の許容範囲を超える荷物を一時的に御国野の家屋で預かって頂けるようご配慮をお願いすることにしました。本事案は、家族会議で了承を受けた後、正式に執行される予定です。
(1) 2005年8月12日から13日にかけての任意の日時
(2) 2立方メートル以内を予測し確保
(3) 1ヶ月程度の預かり期間を予測し確保
作業は任意の時間に行うものですが、原則として御国野の家屋への搬入は、夜中の作業は避ける予定です。夜中とは、0時から6時までの時間帯で、御国野の家屋においては構造上の理由から騒音などの影響が大きいための配慮です。ただし、英賀保マンションにおいては、文化的な差違による影響が少ないと予測しうる点から作業の続行を行います。本作業により、英賀保マンション内に荷物は一切残らないことになります。
御国野の家屋側に荷物を移動させますが、一時的な作業場所を南側の4.5畳間へ2立方メートル以内を目処に確保し、1ヶ月程度の期間以内で順次荷物を回収する予定です。
●阿瀬真司の命日に際して(8/9)
アセダイスケならびにプライベートソリューションは、阿瀬真司の面影を偲びつつ、あらためて冥福を祈る。
●定期健康診断等の強制の検討について(8/8)
アセダイスケは、今後の健康基準について、医学的な根拠を元に作業できるよう、定期的な健康診断を受ける制度作りについて推進致します。つきましては、内容等の吟味に関して広く意見を募集し、家族会議への提案をまとめる予定です。参考となる意見や要望がありましたらお知らせください。
●コンピュータの設置・変更等について(8/8)
アセダイスケは、haragwで運用中の管内コンピュータ1台を、家族向けの専用コンピュータとして設定し稼働させる。
(1) 父の専用マシンとして貸与し、原則として作業用途での利用を行わない。
管内ネットワークの無線LANへ接続し、家屋に対する配線には配慮する。設置場所は、仏の間。デスクトップ型のコンピュータを中心に構成し、液晶ディスプレイも含める。
●家族の運用に関する指針変更と試験導入に関する告知等(8/8)
アセダイスケは、家族の運用に関する作業を長期的な観点から適切な内容となるように配慮すべく、指針の変更ならびに最新の計画に基づく試験的な取り組みを実施する。
(1) 家族の自立的な行動を尊重し、人情的な暮らしを営みやすい構成を促す。
(2) 兄の立場として家族の運営を見届け、適切な問題提起と報告をまとめる。
(3) 長期的な観点において有効な手法を模索し、立場に応じた必要とされる作業資源を供給する。
「阿瀬家の直接的な関与に関する行動の制限と権限行使の終了について」を報告して以来、停止している機能の復旧を促す。最低限の機能に絞った運用については、順次適切な作業資源確保を目標とする行動へ切り替える。原則として、自発的な行動を促す点を最も大きな変更点としている。均一的な作業を促すことで、全体の運用に滞りをなくし、全体として稼働への負担を減らすのが狙い。
家族に関する問題については、アセダイスケにおける運用指針として、兄弟へのケアを中心に行動をとることが基調となっており、家族会議等についても責任に対する追求や再考を促す作業に全力を注いできたが難しいと判断した。今後は、補助的な作業をアセダイスケの立場から行うべきであるという指針に変更する一方、家族会議への配慮や家族への干渉を抑えつつ、アセダイスケの立場における機能的な権限行使を行う。
収益モデルにおける収受関係の考え方を単純に導入せず、いわゆる負の遺産を減らすために可能な努力を最大限行うという考え方を育成していく。
●我が家の百科に関する再編集事業について(7/20)
阿瀬家が昭和17年にまとめた我が家の百科について、2005年時点の状況を盛り込み、再編集を行う作業を行う。必要な予備作業を進め、1〜2年程度で草案をまとめる。大部分の作業を終えたら、再度6〜12年程度のスパンで取り組むべき内容をまとめる。
●プライベートソリューションへの名称変更について(7/18)
ジェネレーションアクトは、AFIをプライベートソリューションへ統合したが、モバイル版コンテンツについても変更を反映した内容へ改変する。
●モバイル版における提供範囲の拡大と提供開始について(7/10)
ジェネレーションアクトは、モバイル版のプライベートコンテンツ提供範囲を拡大することを決めた。
(1) 積極的な情報公開の一環で、特に要望の多かった携帯向けを想定したモバイル版ページの拡充を図る。
(2) 短期集中作業における重点課題として取り扱う。
現状では、モバイル版での提供は限定的な内容となっていて、集中作業を行う阿瀬家関係のコンテンツの他は、ディーエーオフィスおよびFKSJが標準作業範囲で制作したm)RKBなどの提供のみになっており、モバイル版コンテンツの運用という観点から集中作業が必要だとする判断をすることにした。
●阿瀬家の直接的な関与に関する行動の制限と権限行使の終了について(7/10)
アセダイスケは、現状において適切な権限行使を行うことの難しさや急な変化を伴うことへの悪影響を最小限に抑えるため、先に挙げた2点の決定を覆し、いったん行動指針の変化に関して関与を行わないこととする。対象とするのは、「御国野の家屋における撤退具現化と運用指針に関する最大限の権限行使について」と、「阿瀬家の家族会議の権限行使ならびに正当性のある機能の執行に向けた最大限の権限行使について」。
(1) 家族内において、大きな負担となっている上、結果が見出せる予兆がない。
(2) 費用対効果を根拠に、手法の選択や作業について不明瞭な点があり、必ずしも求心力につながっていない。
(3) 阿瀬家関連の作業については、1週間を目処に全作業を休止し、7月17日より再開する。
今後は、歴史的な研究等の作業に集中し、直接的な関与については今後の課題として検討する位置付けとする予定。
●阿瀬家ならびに関係者・周辺における死亡者に対する再評価に関する情報公開請求ならびに調査等の実施請求について(7/8)
アセダイスケは、阿瀬家ならびに関係者・周辺における死亡者すべてを対象に、適正な意思に基づく評価がなされているかを確認したい。よって、家族会議に対して情報公開請求ならびに調査等の実施を請求する。
(1) 家族全体において、より良い生活が営めるように工夫することが、非常に広義な意味で実施されるべきだと考えている。先祖や周辺を知ることで、阿瀬家における機能が正しく全うされているかを確認したい。
(2)
前号における評価が正しく行われていない、もしくは権限の行使に不具合があると評価もしくは可能性を察知するものであれば、阿瀬家にとって大きな失態であり、運用上の支障となることは明白であるため、早急な改善を請求できる。
現状における家族の運用に関する問題は、多くの問題を含んだものではあるが、改善に向けては様々な取り組みを実施していきたい。本取り組みは、より大きな視点で物事を評価し、透明性の高い適切な運用が行われるために、過去における状況も再評価をすることで、問題となりうる要因を取り除き、より良い家族の運営を促すためのものである。強いては家族の発展の基点となるべく考え方を理解してもらうためのものでもある。
●阿瀬家の家族会議の権限行使ならびに正当性のある機能の執行に向けた最大限の権限行使について(7/8)
アセダイスケは、阿瀬家の家族会議において、正当性のある機能の執行を支援するため、問題対処等の集中的な実施を、自身における最大限の権限行使をもって行う。
(1) 家族会議において運営執行における担当の動員数を増やすことで、作業における内容の向上を目指す。
(2) 適切な家族運用における根拠を示すことで、家族における不安払拭や新たな作業に対する土台作りを支援する。
(3) 利用可能なアセダイスケにおける権限を最大限に行使し、早急な改善を促すと同時に、実際に必要とされる作業を行う。
現状においては、作業性能に関する評価が著しく低く、適正な作業内容と根拠を示すことが家族会議に対して求められている。最大限の行使は、早急な改善を促すためのもので、必要となる資源を投下する。
●御国野の家屋における撤退具現化と運用指針に関する最大限の権限行使について(7/7)
アセダイスケは、御国野の家屋を維持せず、撤退を勧告から決定へ促すため、利用可能な権限を最大限行使する。
(1) 弟くんの休学を受けて、明確な維持理由が不明瞭な状況にあるため、維持を必ずしも行うべき理由が見当たらない。
(2) 家族の運用に関する的確な指針が策定できるよう、集中的な作業が行えるように体制を立て直す時期にある。
(3) 拠点が分散することで無駄が生じている状況を回避するための工夫として、権限の集約における重点的な位置付けを明確にする。
現状の状況に応じて、適切な運用体制を維持するため、大きく再編を行う時期にある。特に、状況の把握や運用指針等の策定が完全に行われていない部分もあり、早急な作業を必要とするところもある。家族一丸となって問題に取り組むべきで、集中的な作業に対応できる仕組み作りが早急に用意できないといけない。
●アセダイスケにおける、家族への対応指針等の基本的な考えの変更等(7/1)
アセダイスケは、阿瀬家のより多くの事項に関わっていけるよう、より多くの情報把握に努める。
(1) お父さんも歳を召している現状を据え、今後の実務的な作業を兄弟で引き継いでいく必要があることは認識している。
(2) 家族間での問題に対する統一的な見解をまとめる作業が必要とされている。
(3) 問題や失敗への対処や把握、評価が家族全員でこなせる仕組みが必要とされている。
(4) お父さんにおける老いをあおる内容にならないように留意すべきである。
現状の阿瀬家は、お父さんを中心に十分機能しており、アセダイスケは基本的に関与する必要はないとの見解をまとめてきた(※4号の老いをあおる観点から作業は必ず必要であることを根拠としている)が、より完成度の高い家族間におけるやりとり等を実現するべく、より多くの家族内の問題へ関わっていく必要があると判断する。作業においては、要求や狙いを適切に把握できるよう、情報収集に努めるべきであり、具体的な行動はすぐに必要とされるものではない。
お父さんにおいては特段の問題を感じるものではないが、より適切な状況を目指すことができるように手助けできる立場となれるように工夫する。実務として問題のない作業であっても、よりきめ細かな家族サービスが提供できるようにすることで、効率的な運用が可能となる。
●アセダイスケにおける、家族への対応指針等に関する基本的な考えの修正等(4/1)
アセダイスケは、阿瀬家における適切な権限行使が行われていることを再評価し、必要となる作業資源を確保し、直接的に関わっていくことを基本とした行動指針策定に向けて、具体的な権限の確保や調整を進める。
(1) 家族会議における運用執行等については、動員数の不足から著しく作業の性能が落ちている状況にあると思われる節があり、確認をしたい。
(2) より多くの作業資源を投下することで、全体における運用性能を向上させることができ、あらゆる取り組みに対して土台がある状況を再確認できる。
(3) 各号における機能全うのために、必要となる作業資源ならびに環境構築に関しては、集中的な作業における最大限の機能が行使できることを基本とし、必要に応じて現段階の体制をすべて再評価する。
現状においては、家族会議の運営についても心もとないと感じる点は否めないという指摘がある。過去においては、運用や執行において問題視される向きは請求のみを行い、適切な助言を繰り返してきた経緯がある。今後は、実務的な作業に直接関わっていくことで、動員数自体を増やし対応する。適切な執行が行われていくことで、土台作りができことは、不安の払拭や新たな取り組みに向けた基点となる。